ロンドンのエレクトロバンド、HOT CHIP。「いかにも...」な超クセの強いメンバーのビジュアルが強烈すぎ(笑)
シンセ4台横並びっていうのもいい味だしてますね。アルバム『THE WARNING』が今年リリースされてます。
このPVじゃ伝わらないかもですが、ライブが良さげです。
cansei de ser sexyを、もう一度掲載。曲は「Let's Make Love and Listen Death From Above」。
「NME」で「2006年優秀アルバム」の5位だそうですよ。
ブラジル発のインディーミュージックが、US経由でUKにも飛び火。しかし、ここまでの展開が早いこと。
CSS JAPAN TOUR 2006
07年1月16日(火)東京・duo Music Exchange
開場18:00 / 開演19:00
料金:5,000円(税込/全立見/1ドリンク別)
Sasha CrnobrnjaとAlex Gloor(ニューヨークの<CODEK>レーベルのオーナーとのこと)によるプロジェクトIn Flagrantiのフルアルバム「Wronger Than Anyone Else」。アルバムは期待はずれなことが少なくない中、徹頭徹尾エレクトロディスコで押し通してる、このアルバムは良かった。
GEYSTERのシングル「Under The Fuse Of Love」が良かった。前から曲は良いと思っていたけど、
ビジュアル的にどうにもモサかったのが、急に垢抜けたこと。
個人的には今年の五本指に入る佳曲かも。
Beautiful,but Noir『ビューティフル・バット・ノアール』
dahlia(ダリヤ)
約2年振りとなる今作は
DJ、リミキサーとしても活躍中の
groove unchantをサウンドプロデューサーに迎えて
全面的にJAZZYなサウンドを展開。
楽曲とアートワーク、その2つで『Beautiful,but Noir』
として作り上げたコンセプトアルバム。
ボブ・ドロー、ブロッサム・ディアリーの歌唱でも
馴染みの深い『I'm Hip』のカバーを含む全9曲。
オーストラリアのバンド、The Presets。PVもユニークなので勝手に特集。
中心人物(といっても二人組だけど)Kimberley Moyesのソロプロジェクトのアルバム「K.I.M」最近良く聴いてます。
Tim Healey と、 Pete Martin のデュオ、Coburn。
某インタビューで語った次の目標、「アルバムを出すこと。それで世界征服ができたら、西インド諸島に自分の島を買って隠居生活を送るんだ」って、いいなあそれ。
ボルティモアのニューウェーブ・ポップユニット ENONのビデオがいいです(2004年のだけど)。
John
Schemersal(Vo,G)
Van PeltやLapseなどの活動でも知られる在米日本人Toko Yasuda
Matt
Schultz(dr)の3人組。
「AC/DC jamming with Armand Van Helden」、まさにそんな音をだしている、BodyRockers。
実際のところ日本では、未だに全然無名なんでしょうね。残念なことに。
House Music Awards 2005
にノミネートされたりしてますけど。
かなり無骨に「ロック」な楽曲(ギターソロ満載)目白押しなアルバムも、一時良く聴いてました。
これも日本盤はどちらからも出ず終い(のはず)。ちょっと勿体ないような気もします。どうでしょう?